今回は、日本語と水についてお話しします。
どちらも、約46億年前から続く霊界と地球の成り立ちに関わっています。
目次
霊界で使われる言葉は日本語だけ
約46億年前から、霊界で使われている言葉は日本語だけです。現在も、霊界では日本語だけが使われています。
現世では7139種類の言語が使われていますが、どの国の言葉を話していた人であっても、霊界へ戻ると日本語を使うことになります。
日本のことをまったく知らない外国人が、オリンピックなどで初めて日本の国歌を聴いた時、感動して涙を流すことがあります。
それは、日本語を使っていた古里へ帰ったような気持ちになるからです。霊界で日本語を使っていたことが、魂に残っているのです。
約46億年前につくられた世界
約46億年前、神様は地球に住むため、日本の上空に神界一番をつくり、次に神界二番をつくりました。
それから地球をつくり、その後、龍神界をつくりました。
地球に存在する水
地球には、海水を含めて約14億立方キロメートルの水があります。
この水は、生命の源として神様がつくったものです。
霊界で使われる日本語と、地球上の生命を支える水。どちらも、約46億年前から続く世界の成り立ちに深く関わっています。
