宇宙大神様を御祭神としてお祭りするための七つの条件

宇宙大神様を御祭神としてお祭りするためには、七つの項目をすべてクリアし、宇宙大神様から許可をいただく必要があります。

七つのうち一つでもクリアできなかった場合には命に関わるため、ほとんどの人は御祭神を変えることになります。

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御祭神となるために越える七つの地獄

宇宙大神様を御祭神とするために越えなければならないのは、次の七つです。

一、修羅殺傷の地獄

人を傷つける心や争い、殺傷に関わる問題を乗り越えるための地獄です。

二、色情因縁の地獄

色情や男女関係の因縁に関わる地獄です。

三、権力欲の地獄

人を支配しようとする心や、権力を求める欲に関わる地獄です。

四、飢餓の地獄

飢えや食に関わる苦しみを乗り越えるための地獄です。

五、金銭欲の地獄

お金に対する執着や、金銭を求める欲に関わる地獄です。

六、占い師の地獄

信者から金銭を集め、ため込むことなどに関わる地獄です。

七、子煩悩の地獄

子どもへの強い執着や、親子関係に関わる地獄です。

七つをすべてクリアした者

この七つをすべてクリアした者だけが、宇宙大神様を御祭神としてお祭りする許可をいただくことができます。

七つのうち一つでもクリアできなければ命に関わるため、多くの人は御祭神を変えます。

世界の宗教家の中で、この七つをすべてクリアできたのは、唯一、神宇神です。

旧霊界の時代に用いられていた仮の名前

昭和57年(1982年)10月4日までの旧霊界の仕組みでは、日本の神社の祭神に仮の名前が用いられていました。

伊勢神宮の祭神である天照大御神は、私 神宇神の仮の名前です。天照皇大神は、妻である神宇佑の仮の名前です。

出雲大社の大国主命は、かりそめの支配者です。

和歌山県の熊野本宮大社で祭られている不動明王は、私の仮の名前です。

神の本名は「宇宙大神様」

神の本当の名前は、宇宙大神様です。

宇宙大神様を本名で御祭りする神社は、日本に一社、そして世界にも一社しかありません。

その神社として、宇宙大神大社を建立します。

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